復活したのかな?

独自ドメインのお金を払い忘れたんだよね。
もう、5年くらい前の話。

更新とかめんどくさいし、このまま放置しよう~って思って、放置というか気持ち的には放棄したくらいの感じで居たんだけど⋯⋯なんとなくまた、サイトが作りたくなってしまったのです。

それで、新しく作るよりは、復活させて模様替えしようかな~って。
思ったんだけど。

ドメインの変更(というか独自ドメインから元に戻す作業)に時間が掛かり、更にログインページが開かない事態に時間が掛かり、えっなに古すぎてPHPのバージョンとWPのバージョンが合ってない? なにそれ???
って。
そんなことをやっていたら4時間くらい掛かっていた。
復活させるだけでこれである。
とてもではないが模様替えの計画を立てる気力は残っていない。

明日の自分に期待である。
なんか楽しいサイト考えてくれ。


またも絵色々

色々と言っても2枚なんですけど、絵アップしました。
お嬢様4からアルパカさん使い始めて、もう5枚目なんですけど、なんか少し慣れてきたかも!
という気もしないでもないです。
「SAI持ってないから絵上手に書けない」とか言ってごめんなさい!私アルパカさんと一緒に頑張るわ!!

そう言えば、前にイケメンを書いて腐女子にちやほやされたいみたいなことを書いたのですが、相変わらず女の子で精一杯なので、イケメンを書くのは来年の目標にしようと思いました。
まだ8月なのに。

取り敢えずいつもの作業に戻ります。


絵色々

pixivに上げてたお嬢様3〜5をUPしました。
作業の息抜きに書いてるんだけど、なんか思ったより楽しくってガンガン増えるぜ…。
そして作業はいまいちはかどっていないという元も子もない状態なんですけど。
取り敢えずお嬢様シリーズという名のぼくがかんがえたさいきょうの(ry は後2キャラくらいなので、それは書きたいな…
それ書き終わったらどうしようかな…お兄さんシリーズでも書くか…。
頑なに女の子ばかり書いていたのに…ついに…。
なんか、小学生の頃恥ずかしいとかどう書いたらいいかわからないみたいな感じで男書けなかったけど、中学生になってついに勇気を出して男を書いてみる、的な。
あの頃の事を、思い出しますね…。
男を書くには、髪を短くして眉毛を太くすればいいんだ!と思っていたあの頃です。
あ、でも、正直髪を短くして眉毛を太く…は今もちょっと思っています。
あとはがっしりしてりゃ多分男だろ…きっとそうだろ…。
もうロリを書く練習は諦めたので、そのうちイケメンを書いて腐女子にちやほやされる練習でも始めるかも知れません。
作業しろよって話ですよね。


起きる時間てどんどん後ろ倒しになるよね

朝6:30に起きて出勤すると8:40くらいに会社に着く。
もう少し遅く起きても平気かなと6:40に起きるようにしても8:40に会社に着く。
眠い…6時台に起きるなんて地獄だわ…と7:00に起きるようになっても8:40に会社に着く。
あと10分…と7:10まで起きなくても8:40に会社に着く。

やべえええええ寝坊したぁああああああ!と8:00に起きると9:00ピッタリくらいに会社に着いてギリギリ時給発生時間に間に合う。

不思議…。
絶対に遅刻しない呪いでもかかってんのかな…。


ぎんなんの動画6

昨日の夜寝ようと布団に入ったら、ぎんなんが上に乗ってブルブル喉を鳴らし始めまして。
わー甘えんぼさん!可愛いんだからっ!と思っていたら、そのうちふみふみし始めてですね…。
これはついにふみふみ撮影のチャンス到来…!と思って撮ってみた次第です。

これをやられると、ああ、ぎんなんは私を信頼してくれているんだなぁという幸せな気持ちになります…。
タンスの前におしっこしたことは許してやろうじゃないか…今日だけな…。と思ったのでした。


滅亡の序曲

人類、滅亡しなかったなー。と安心している今日この頃ですが。
いやしかし、私のあずかり知らぬところで何かが起きていて、今も一歩また一歩と滅亡への道を歩んでいるのかも知れない…。
そもそも、始まりがあれば必ず終わりもあるもの…人類は誕生の時からまっすぐに滅亡への道を進んでいるのだ…。
という。
そんなことを考えて頭フル回転です。

映画も、最近は滅亡系の面白い映画が見たいなーと思っています。
人類がほとんどいなくなった後の世界とかじゃなく、滅亡が始まる時から滅亡する瞬間までみたいな。
しかも、なんか宇宙人とかがきてドカーン!ではなく、今実在する何かが原因で静かに滅亡するとか、人類の種としての寿命が尽きて滅び行くとか…そんなんが良いです。
空前の滅亡ブームです。
ノストラダムス時はまだ中学生だか高校生だかだったので、スレてて「滅亡とかねーよwww馬鹿じゃねーのwww」みたいなスタンスだったんですけど、大人になるとなんかこう…。
くるものがありますよね…哀愁というか…哀愁の中のロマンというか…。
抗いがたい運命に、それでも立ち向かっていく人類…今までは自分のことしか考えていなかった若者も、自分が犠牲になろうとも人類が生き残ってくれれば…と考えるようになる…しかし滅亡の流れの前に人類の力はあまりに無力だった…。
みたいな!!
滅亡に抗いたい派と諦めて受け入れる派の間に確執が生まれたりとかそういうのも多分あります。
ロマン!!

でも実際に滅亡するのは絶対に嫌なので、滅亡しなくてよかったです。
今後も、1億年くらいは滅亡しませんように…。


子供のクリスマス

結婚してから一年が過ぎ、そろそろ「子供ができたら…」という妄想がある程度のリアリティをもって私の妄想ライフに取り入れられるようになってきたのですが。
この時期!クリスマス間近!!
大人の私だってこんなにワクワクしているのですから、子供だってもちろんワクワクするはずです!
子供ができたら、クリスマスにあんなことしたい、こんなことしたい…と色々あるのですが、もちろん一番は、サンタさんを演じたい!!!!
サンタさんやってみたいなぁ…。ガチで信じるような演出してみたいなぁ…。

というのも。
私は結構大きくなるまでサンタさんを信じていたタイプなのです。
親が(主に母)まるっきり私のような感じで、子供をガチで騙しにかかってきてたのです。
うちのサンタさんは、寝る前に欲しい物を書いた手紙を枕の下に置いておくと朝には手紙がなくなっていて、クリスマスの朝目覚めると枕元に手紙に書いた物が置いてある…というものでした。
小学二年生の時に、転校してきたちょっと都会っぽい雰囲気の子に「サンタさんなんているわけないじゃんwお父さんとお母さんだよw」と言われた時には、「手紙が消えるなんてお父さんとお母さんにできることじゃない!!!」とマジギレするくらい、実に手際よく親たちのサンタ任務は遂行されていたのです。

しかし、友達にハッキリと「サンタなどいない」と言われてしまうと、流されやすい私はちょっと不安になります。
家に帰ってから、母に告げ口しました。
私「友達がサンタなんていないって言って私をいじめる」
母「その子はサンタさんを信じてないからサンタさんが来なくなっちゃったんだよ」
そうか…そうなのか…。可哀想な子だな…。サンタは本当にいるのに…。
あっ、でも私、友達に言われてちょっと不安になってしまった…サンタさんに気付かれて、今年来てくれなかったらどうしよう…。
そんな私の心配に母は気付いていたのでしょうか。

その年の12月初頭。
母「そろそろサンタさんに手紙書かないとプレゼント貰えなくなっちゃうよ!」
母の呼びかけで、私達姉妹はワクワクしながらサンタさんに手紙を書きました。
私と次女がその時何をプレゼントに選んだのかは覚えていないのですが、当時2歳くらいで公園の滑り台が大好きだった三女が、滑り台を所望したことだけはハッキリと覚えています。
枕の下に手紙を置いて寝ると、やはり朝には手紙がなくなっていました。
私「手紙サンタさんが持っていったよ!やっぱりサンタさんはいるんだよ!」
友達「あっそ」
友達はとても冷めていました。お父さんとお母さんに欲しい物を買ってもらうそうです。
うちのお父さんとお母さんはプレゼント買ってくれないけど、サンタさんが来てくれるんだ!ケンタッキーも食べるんだ!シャンメリーも飲むんだ!!

そしてついに迎えた12月24日。
気持ちの盛り上がりは最高潮です。
24日にケンタッキーを食べシャンメリーを飲みケーキを食べ、クリスマスパーティーをたっぷりと楽しんで寝ると、朝には枕元にプレゼントが届いているのです。
それが毎年の我が家のクリスマスでした。
ところが。この年はちょっと違いました。
父、母、私、二人の妹の5人で楽しくご飯を食べ談笑していると、お母さんが突然真顔になりました。
私「?」
母「ねえ…今階段(私達がいたのは二階)で鈴の音がしなかった…?」
私「した…?かな…した…かも…」
階段には、鈴のついたクリスマスリースが飾ってありました。
階段を上り降りする際にちょっとぶつかってしまって鈴がなることがよくありました。
うちは二世帯住宅で、一階に祖父母、二階に私達が住んでいました。
が、一階の祖父母が階段を上ってくることはありません。
では誰が…
私(どうしよう…泥棒かお化けだ…)
楽しいクリスマスムードから、いきなり暗闇に突き落とされた気分です。
私(家族みんな殺されるんだ…泥棒かお化けに…せっかくのクリスマスなのに…)
私は完全に恐怖に包まれました。絶望です。こんなに早く死ぬことになるなんて…。
母「見にいってみようよ!!」
私「!!!!????」
自ら殺されに行く…だと…?何を考えているのだ母は…。
母「怖いなら待ってる?」
私「…待ってるの怖いから行く!」
どっちにしろ怖いので、それなら一緒に行くほうがマシです。
母は階段でリースの鈴を指で弾きました。
母「やっぱりこの音だったよね…」
そしてズンズン階段を降りていきます。
私と幼い妹達は、母の後ろにピッタリとくっついて降りて行きました。
そして母が階段を降り切ったところで「あっ!」と声を上げました。
私&妹「!!!!????」
私と妹はもはや半泣きです。母は、恐らくついに泥棒かお化けと遭遇したのです。
母は死ぬでしょう。そして、その次は私達。もはや逃れられない…。
ところが、母は意外にも明るい声で
母「ちょっと見てごらん!」
そう言って私達を階段の下におろしました。
暗い廊下を、目を凝らして見てみると…そこには!3つのプレゼントが置いてあったのです。
私&妹「うわああああああああああああああああ!!!!!」
完全に恐怖が吹っ飛びました。
母「まだ25日じゃないけど開けてみる?」
私&妹「いいの!!??」
母「いいよー」
ビリビリに包装紙を破きました。中には、手紙に書いた通りのプレゼントが!
三女は、室内用のドラえもんの組み立て式滑り台でした。
私たちは喜び、二階へ駆け上がります。
母「ママもパパもずっとご飯食べてたし…おばあちゃんたちは上まで来ないから鈴鳴らせないし…誰が置いたんだろうね?サンタさんかな?」
私「サンタさんだよ!!!だって私達の欲しい物、サンタさんしか知らないもん!!」
私たちは、喜んで二階へ駆け上がり、
私「サンタさんだった!!!」
妹「サンタさんが来たついでにリースの鈴鳴らしてった!!」
とお父さんに報告しました。お父さんは、ビールを飲みながら
父「よかったじゃん!」
と笑っていました。

そして、そんな不思議な出来事が、私たち姉妹のサンタさんを信じる心を強固なものにしたのでした。

続きを読む…


ぎんなんの動画5


今まで薬を飲ませる時は、お医者さんで教えてもらった通りに口こじあけて奥に薬突っ込んで口閉じて鼻に息吹きかけるという方法でやってたんですけど…。
嫌がって暴れるし、口に薬入れる時に歯が刺さって痛いしで結構重労働だったんです…。

で、ふと「ぎんなん食い意地はっててなんでも食べたがるから、薬も差し出したら食べるんじゃないか…」と思い付いたのです。
まあ、さすがに薬なんて美味しい臭いするわけでもないし、毒とそんなに変わらないもんだから食わないだろうけどな…っていうダメ元の行動だったんですけど。
……。
………食ったよ。

餌に混ぜて食わせる、とかいう手段もよく聞きますが。
見てないところで薬だけ吐き出されてたら困るな…とか。
あと、初日絶食だったので餌は食べさせられないというのもあり…。
辛い思いをして無理矢理飲ませていたのに。

…こんな簡単に飲んでくれるもんなんだなぁ…。

……バカ猫だなぁ……。
ほんっっっっっとに馬鹿なんだなぁ…。
多分、毒薬差し出されても飲んじゃうんだろうなぁ…。

…室内飼いで良かった…。

ちなみに、この薬は整腸剤と下痢止めです。
下痢したのも、なんか変なもん食ったんじゃないの…と疑いたくなるくらい、ほんとなんでも食うんですね。


冬の猫と人間

最近本当に寒いですね…。
まだ11月ですが、冬と言ってしまってもいいんじゃないか…と思うくらい寒いです。
雪の時期はまだまだ先ですが…雪が降らずとも、寒いものは寒い!

ところで、冬と言えばこんな言葉があります。

猫飼いにとって冬とは最も暖かい季節である

(かむちん 1984-)

勿論今私が考えた言葉ですが、猫を飼っている人なら恐らくほとんどの人が実感されていることだと思います。
そう、冬は猫が、「寒いよ~」とくっついてくるのです!
猫の体温は38℃くらいと人間よりも高いです。さらに、柔らかい毛(冬毛になってフカフカ度アップ)が生えています。
とっても暖かいです、そして気持ちいいです、更に可愛いのです。
これは、ベストシーズンがやってきたと言わざるを得ません。
暖まる為に人間にひっつく猫、猫にひっつかれて暖かい人間。持ちつ持たれつの関係なのです。

ちなみに、猫の暖のとり方は色々あります。
と言ってもぎんなんのことしか知らないので、ぎんなんを例に挙げてみようと思います。

①暖房器具に頼る
去年は主にこたつでした。
こたつをつけていると、多くの時間をこたつの中で過ごします。猫はこたつで丸くなります。
しかも、真ん中の一番熱い場所を避け、端の適温の場所にいます。猫は人間並みにこたつの性質について熟知しているのです…。
今年はまだこたつはつけていませんので、エアコンです。エアコンの下によくいます。
これは夏と同じで、「猫はエアコンが嫌い」という噂は、正直「猫による」としか言い様がないのだな…と思わざるを得ません。
ぎんなんはエアコンが大好きです。
エアコンの下にだらしなく横たわってエアコンの恩恵を全身で受け止めています。

②布にくるまる
布自体に暖かさはありませんが、人間が布団で寝るのと同じで、自分の体温を逃がさないことにより暖をとります。
ぎんなんの主な布にくるまりポイントはクローゼットの中のタオルがごちゃごちゃっと入っている部分です。
暖房を付けずに出かけて帰ってくるとぎんなんがおらず、「あれ?どこに行ったのかな?」という時には大体クローゼットの中にいます。
昨日から日中エアコンを弱く付けて出かけることにしているので、出番は減りそうですが。

③人間に寄り添う
人間的にはこれが一番嬉しい方法です。
人間が起きている時には、人間が座っているすぐ隣に密着して座ったり、膝の上に乗ってきたりします。
膝の上に乗ってくる際には、凹凸がある為、一番収まりのいい場所を探す為試行錯誤します。
その様子がまたたまらないのです…。
人間が寝ている時は、定番!布団の中に入ってきます。
顔側から入ってくる時は、夫と私の身体で隙間ができている為わりとすんなり入れるのですが、横や下から入ろうとする場合は、前足を突っ込んで様子を伺い、入れそうなら頭を突っ込んでズボズボと新入してきます。結構強引に進みます。
たまに「ァ~…(小声)」とか「んーん!(子供が駄々こねて「やーだぁ!」って言うのと同じ音程)」とか声を出しながら入ってきます。
多分「寒いー!」とか「入れてー!」と言ってるんだと思います。たまらないですね。
入った後は、二人の間で寝たり、どちらかの身体の上で寝たり、腕枕してもらったり、足の間で寝たり…。色々な場所で寝ています。
寝返りのせいで振り落とされたり踏まれそうになったり、私と夫の布団取り争いに巻き込まれて外に放り出されたりもしますが、それでも懲りずに入ってきます。
よっぽど私たちのことが好…いや、寒いのでしょうね…。
朝方になると、身体の上でフミフミし始めたり、喉を鳴らしながらスリスリしてくれるというサービスも付いています。
ちなみに、今日は夫の頭の側にいたところ夫が枕と間違えて頭で踏み潰しそうになったらしいのですが、頭から逃れて布団に潜り込み、夫の脇の下か何かに包まれて寝たそうです。
…いいですね…たまらないですね。

以上、ぎんなんに見る猫の暖のとり方でした。

つまり、私はぎんなんがひっついて来てくれる冬が、大好きだということです。


更新&近頃のぎんなん

土曜日のライブについてアップしましたー。
久々過ぎてびっくりです。
その前のライブとか上げ忘れてるしね…。

今日のぎんなんも、写真あんま撮ってなくてなんも上げれてなかったのですが久しぶりに写真撮れるくらい部屋が綺麗になったので上げました!

そんなこんなしてるうちに…ぎんなんももう1歳ですよ…早いよ…。
もう大人の男なんだね…。
相変わらず暴れん坊だけどね…。

最近覚えた技
【三角飛び】
壁に向かってジャンプし、壁を蹴って力いっぱい寝ている私のお腹の上に着地する。
普通に走って乗られた時には出ない変な声が出る。
結構痛いし苦しい。

【飛びつきジャンプ】
立ってる時に服の中に手突っ込んで背中とか掻いてると、ジャンプして背中につかまる。
爪を出しているのでめっちゃ痛い。
服を貫き通して肉にまで食い込む爪!
さらに、引き剥がそうとすると噛み付く。
嫌いなの?ねえ私のこと嫌いなの?

あと、私の方も覚えたことがありまして、最近は大体鳴き方で何を言ってるんだかわかるようになりました。

・高くて小さい声で鳴く
→ごはん!

・すっごく長く鳴く
→ごはん!

・かすれ気味の声で鳴く
→ごはん!

・ハリのある声で鳴く
→遊んでほしいかウンコ

・語尾がアワアワする
→遊んでほしいかウンコ

・語尾にオがつく
→遊んでほしいかウンコ

・ふるるるる!
→おもちゃを追っかけてるか背中になんか乗せられてて振り落としたいかタンス(エサ入れ)を開けた音がしたから寝室に走っている

・う~~~~
→他の生き物怖い

・シャァッ!
→他の生き物怖い

大体こんなもんです。
あと、たまにのびしながら「ん~~~っ!」って言うけど、あれは多分人間語に訳しても「ん~~~っ!」だな。


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