2013/08/27 12:27:17 | 趣味
ヶぃたぃが鳴った。聞き慣れたェグザィルの着メロ。ヵレシからかな、なんて、少しだヶ期待した。
喧嘩をして、連絡が途絶ぇて、もぅ3日にもなる。
酷ぃことを言ったのはゥチだった。でも、ぁぃっが悪ぃんだって意地になって、ァドレス帳ヵらヵれの名前を消去した。
「ヵレシが謝らない限り、ゥチはゅるさなぃヵら!」
自分の気持ちにぃぃゎヶでもするょぅに何度も友達にそんなことを言って、でも本心では寂しくて、ァドレスをヶしてしまった自分の愚かさにぃゃヶが差してぃた。
本当はゎヵってぃた。悪ぃのはゥチだ。
連絡がきたら、謝ろぅって決めていた。
傷っヶてごめんね、酷ぃことぃってごめんね、ゎがままでごめんね。。。
謝りたぃことは沢山ぁる。
ゥチはヶィタィを手に取った。
ぉゎり
仕事つまらなすぎて内職したいとTwitterで言ったら、友達が携帯小説でも書けと言うので書いてみました。
めんどくさくなったので途中で終わりましたが、この電話は警察からの電話で彼氏が自殺していたことを知り、その遺書に、自分が放った暴言についてが書かれており、主人公は悲嘆に暮れてドラッグに溺れるのです。
そしてレイプされ妊娠し、中絶して、その時に病院で出会った先生と恋に落ち、本当の愛に目覚めるのです。

